ブログ・闘病記
関節炎に関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひお問い合わせよりお知らせください。折り返し掲載方法の詳細についてご連絡差し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
関節炎に関するブログ・闘病記

- 管理人様: makuさん
- 説明文:
リウマチを患って以降の病歴を記すとともに、その中で如何に日々を送っていくかを、自分の日記を兼ね、同じ病気を患っている人が見ていただいた場合、何らかのお役に立てればと書いています。 - 病歴、現在の症状:
1.平成14年ころから手首の間接が痛く感じていました。また、その後は肩や手の指の関節 にも痛みがきました。手の指に力が入らなく、ある手の指の関節も曲がらなくなってきた。足の膝や足首も痛く正座はもちろんできず、ソックスをはくのも難儀だった。
2.平成17年12月左肺上部に1cm程の腫瘍見つかり手術。結果良性の間質性肺炎だった。
3.平成18年9月からリウマトレックスを服用している。薬の副作用からか両足首、顔のむくみがひどい。手足の爪が変色して死んでいるようだ。両足付け根(股関節)に歩いたりするときに違和感、痛みがある。ソックスをはいたりズ ボンをはいたりするときに片足になると股関節がゴリゴリ音がする。階段等昇り降りでの力が入らないし、痛みも感じます。腕の付け根も上げ下げするとゴリゴリ音がする。
4.平成19年4月からレミケード点滴注射開始
5.平成19年6月からエンブレル自己皮下注射開始
6.平成19年11月右股関節人工関節置換術
7.平成20年3月左股関節人工関節置換術
8.現在、両股関節は人工関節で痛みはほとんどなく、筋力アップのリハビリと5~10分程度の散歩に努めています。が、両膝の按配がよろしくなく思うようには歩けません。起床時の両手指のこわばりがあります。また特に痛いのは両肩関節です。レントゲン検査での関節破壊は、膝はまだしも両肩は相当進行しているようです。風呂での身体洗い、衣服の着替えが自力では困難です。 - 訪問者へのメッセージ:
どんな病気でもそうだと思いますが、患ってしまうと何処にもやりようのない苦しみや悩みがあるものだと思います。口数も少なく外出もままならず、はたまた介護者を含め周囲の皆さんに迷惑をかけ、本当に情けなく、極端に言えば生きていくのさえ苦しく面倒になることもあります。そんな時同病者を含め少しでも理解してくれる人が、近くにいることはなにものにも変えがたい存在だと思います。ブログでの他人の理解や意見交換が、きっとそのような友になることを願っています。

- 管理人様: みんみんさん
- 説明文:
リウマチ患者みんみんのリウマチ日記…というよりなんでもアリ日記。病気のこと、生活のこと、食べ物、酒、旅、家族、友達…気の向くまま思うままに書いています。 - 病歴、現在の症状:
1995年、25歳の時にリウマチ発症。進行が早く、入退院を繰り返す。2000年には人工股関節置換手術を受けるも、うまくいかず、再置換、脱臼、感染症を経て、2008年人工関節抜去。 - 訪問者へのメッセージ:
病気になって、物静かなヒトになるんだと思っていましたが、そうそう性格は変わりません(笑)リウマチになっても私は私。みなさんもそうだったりしませんか?

- 管理人様: ican-lifeさん
- 説明文:
ベーチェット病間接リウマチの私をそのまま
同じ病気の方もそうでない方も、コメント、トラックバック大歓迎です。 - 病歴、現在の症状:
幼少からこの病気の傾向はありましたが、20歳を過ぎた頃に本格的に症状が悪化しました。最大の症状は眼の症状でした。
その後腸管ベーチェットが悪化し、入院したこともあります。
現在は薬の投与やレミケードを経て、まったくもって問題なく、普通に生活できております。 - 訪問者へのメッセージ:
同じ病気の人は一緒にがんばりましょう。病気を持っていない方は、少しでもこの病気のことをしっていただけると幸いです。

- 管理人様: なっちさん
- 説明文:
関節リウマチ・コンテンツのホームページです。
内容は・・・
①管理人なっちの検査・治療記録。
②新薬情報などのリウマチ関連情報。
③なっちの徒然を綴った日記。
④掲示板&チャットの愚痴り合いコーナー。
⑤合併症であるバセドウ病の検査・治療記録。
⑥その他
となっています。 - 病歴、現在の症状:
▼1991年に20代で関節リウマチを発病。昔は効果的な治療薬の少なかった時代でもあり、私の治療も苦戦しましたが、2001年にリウマト12㎎→ネオーラル+リウマトの併用に変更し何とか効果を得て以降は関節破壊に至らずに済んでいます。
▼この間に1997年に右膝人工関節置換術、1996年と2001年に膝の滑膜切除術を受けました。
▼2002年以降ネオーラルが効きリウマチの方は久しく落ち着いていましたが、2008年に同じく自己免疫疾患である【バセドウ病】を併発しました。
▼現在、関節リウマチとバセドウ病を平行して治療中です。 - 訪問者へのメッセージ:
リウマチ医療も今やまさに日進月歩!私も置いて行かれないよう随時調べ・学んでいます。
共に学び・ときには馬鹿騒ぎしながらリウマチライフを楽しみませんか?

- 管理人様: thanksさん
- 説明文:
「リウマチは治らない」なんて言わせない!
どんな病気だって、どんなに進行してたって、絶対治るって信じています。医者の「治らない」という言葉に屈しなかった患者の闘病日記+@です♪ - 病歴、現在の症状:
29歳でリウマチと診断され、一連の投薬で痛みは多少改善されたものの、薬を飲み続けることに疑問を感じ、自然に従った民間療法に切り替えました。
鍼、骨盤調整、整体、仙骨調整、などなど、いろいろ試した末、ホメオパシーで劇的に改善。
現在は心身ともにかなり健康です^^v - 訪問者へのメッセージ:
「病は気から」、昔の人はよく言ったものです。特にリウマチ患者は考え方がものすごく固いのです!
「これをしなければいけない」
「私がやらなきゃ」
「これくらいやって常識」
という、自分で自分をがんじがらめにしてしまう、その考え方が関節を固めてしまうのです。
病気は「それまでの生き方のままではいけないよ」という、ありがたいメッセージです。
症状はそれを私たちに知らせてくれているのであり、そのありがたい症状を薬で抑えてしまい、これまでの生活・習慣、考え方を変えなければ、例え一時的に薬で緩和されても、必ずまた別の形で現れます。確実に。
もっともっと自分を許してあげましょう。
できなくたって、やらなくたって、いい加減だっていいじゃない^^!
そこを克服すれば、確実にカラダもココロももっともっとラクになりますよ♪

- 管理人様: popoさん
- 説明文:
リウマチになってから、「治そう」と試した療法の感想・効果を正直に書いてます。(一部お医者さんに対する不満が過激に書いてあります。)
リウマチの他にも、色んな小さな不調も治そうと試み中です♪それらも治るか、どうか!?みなさん、見守っていて下さいね。 - 病歴、現在の症状:
2005年 悪阻で殆ど飲み食いできず、寝たきり。出産して完全母乳。腕や足が痛む腕は産後は腱鞘炎になる人が多いので、気にせず。足は授乳すると授乳した側の足が痛んだので、悪阻で何も食べれなく、寝たきりで筋力も減り、なのに出産して母乳だから養分を吸い取られているせいだと思う。その後、また痛んだり、痛みが無くなったりで、重大視せず。
2008年2月頃から両腕が重く痛む。
3月、自然がある所へ外出した次の日、ズドーンという感じになる。花粉症かと思い、しばらく家から出ないことにした。
4月、あまりにも私が痛がるので、ただ事ではないと家族に病院へ連れて行かれ、リウマチと診断される。
★リウマチと診断されてから継続して飲んでいる薬等は私のブログに書いてありますので読んで下さいね。(2008.11.14現在)・抗生物質療法・栄養療法・アレルギー・鍼・刺絡・温熱療法・水・解毒等など・・・
★保険診療で、最近までしていたこと(今はやってないという意味です ):・アザルフィジン (2008.10.12まで)・セレコックス (2008.5月位まで)・ムコスタ(胃薬)(2008.07.20まで アザルフィジンは無くてもOKらしい)
2008.11.07現在
4月1日 4月10日 5月21日 11月7日
CRP : - → 0.23 → 0.35 → 0.03
ESR : - → 30 → 41 → 8.9
RF : 145 → 233 → 255 → 70
MMP-3 : - → - → 58.8 → 42.7
ANA : 320 → - → (8月7日:320) → 160
現在は殆ど痛まない。寝ている間、右手の局部が痛む。その他時々足の裏や指・左手首などが少し痛む。 - 訪問者へのメッセージ:
お医者さんに「治らない」と言われて、信じてはいけません。自分でも色々調べてみて下さい。そうすれば、お医者さんは、知識が偏っていることが分かるでしょう。
そして、お医者さんの大半は、「『治す』という高い目標を持って、自ら『思考』する」という事をしない人種です。何故かと言うと、きっと今まで、医学部や医師免許の合格を「記憶力」に頼って、「こなして」いたからに違いありません。彼らはベルトコンベアの様に、決まりきった事をやっているに過ぎません。仕事に対する姿勢はお役所と同じです。町役場と違う点は、医学的な「知識」があるという事と、忙しいという事だけです。
そして、彼らの「知識」と「常識」は人が「治ろう」とする事を阻みます。医者は、あなたの病気を「治そう」としているのではなく、日々の仕事・患者を「こなして」いるだけに過ぎません。
私の言っている事は過激と取られるでしょう。しかし、リウマチになった今、私は現在の医療のあり方・姿勢に大いに疑問を持っています。
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